シャッター雨戸のすすめ!/久留米シャッター販売 - 車庫と窓のシャッター専門店/久留米シャッター販売

シャッター雨戸のすすめ!/久留米シャッター販売

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雨戸、戸袋に入れたら入れっぱなし、出したら出しっぱなしになってませんか?
従来型の雨戸、全然機能してません。

我が家でさえ、台風時に閉めたまんま何年も閉めっぱなしって言う部屋があるのが実情です。皆様のところはどうですか?

従来型の横引き雨戸だと、横に引くと言う作業は大変です。ましてや戸袋に重なって入ってるのを引き出すのは至難の業です。
ご高齢になればなるほど大変になって来ます。

雨戸の役目をもう一度良く考えてみましょう。

ウィキペディアによると、
雨戸(あまど)は、防風・防犯・遮光・目隠しといった目的のために建物の開口部に設置する建具。窓や庭へ出る戸などの外側に立てる建具。

・台風などの強風で、窓ガラスや障子が破損するのを防ぐ。ほぼ同じ条件の家が並んでいるところに竜巻が襲来し、雨戸を閉めていなかった家ではある方角に面した窓ガラスがすべて割れてしまったが、雨戸を閉めていた家は雨戸に傷が付いただけで済んだ、といった事例が報告されている。
・構造的に丈夫で、なおかつ内側からしか開錠できないため、防犯の効果がある。
・近年では防火の役割も兼ねている為、金属製の物が大多数を占める。
・雨天時の寒さや日中の直射日光による室温の変化を防ぐ効果がある。


そうです。雨戸(あまど)は、防風・防犯・遮光・目隠しといった目的なのです。
なのに、現在の雨戸は役目を果たしてません。

原因は閉めにくさにあります。固い・重たい、戸袋からレールに乗らない、いつも戸袋に入れっぱなしなので戸袋に蜂の巣や鳥の巣などがあり手を入れるのが恐いなど、様々な原因があります。


なので、シャッター雨戸をおすすめ致します。
シャッターはご存じだと思いますが、上から下へ下から上へ。

同じくウィキペディアによると、
シャッター(window shutter)は、鎧戸(よろいど)ともいい、何枚もの細長い部材をすだれのように連接した戸にすることで枠体に巻き込んだり片寄せしてこれを収納できるようにした建具[1]。大きさは、工場のガレージくらいの大きいものから、住宅の窓くらいの小さなものまである。細い材料を複数組み合わせることによって自由度を与えた。

主に商店、倉庫などの外部に面した出入口やショーウインドーの部分に組み込まれ、営業時間中は収納されているが、営業時間外は閉じておくことで、外部と出入りできないよう防犯の役目を担う。

また、一部の通気・採光型のシャッター等は店舗に採用することの理由に『閉店後のセキュリティ』の他、『インテリアデザイン』や『閉店後ショーウィンドウ化』の目的を持ったものも存在する。

店舗外構のシャッターには様々な塗装やデザインが施され、店舗の広告・宣伝の効能を有するものが多い。
建物の内部では防火シャッターとして、百貨店や学校、地下鉄駅などの各種施設に設置され、火災などが発生すると自動的にシャッターが閉まって、延焼を防ぐ役目を持つ。この際、発生する有毒ガス等も遮ることが可能な様に防煙機能を予め設けられていることが必要である。

また、自動車を収納する車庫(ガレージ)の開口部に設けられることも多く、こちらは車両盗難を防止することを主眼としているが、デザインやエクステリアの一環として様々な工夫がされることがある。

なお、最近では一般家庭での防犯用に各シャッターメーカーが販売を開始した小型の窓シャッター等も出回っている。

と、あります。
シャッターが、これからの雨戸の主流になって来ます。簡単で軽く、雨戸(あまど)の、防風・防犯・遮光・目隠しといった目的を達成しつつ防火までもカバー出来る商品なのです。


シャッター雨戸のことなら、久留米シャッター販売にお任せください。

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久留米シャッター販売
担当   原田






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